関東1都6県の斎場をご案内しています

横須賀市立中央斎場の火葬料金と予約|家族葬のご相談

横須賀市立中央斎場でのご葬儀のご相談を承る相談員
神奈川県横須賀市|公営・火葬のみ

横須賀市立中央斎場での
葬儀・家族葬 相談窓口

必ず、あなたのお力になります。

  • 365日24時間対応 今、この時間でもご対応します
  • 病院・ご自宅へのお迎えもお任せください
  • 横須賀市立中央斎場でのご葬儀のご相談・お見積もりはすべて無料
0120-077-009
365日24時間受付/携帯電話からもご利用いただけます
ご相談・お見積もりはこちら(無料)

急な出来事で迷われている時やお急ぎの時は、お電話でご相談ください。

目次

横須賀市立中央斎場のご案内

横須賀市立中央斎場の外観
横須賀市が設置する市立の火葬場です。式場はなく火葬のみを行います

横須賀市立中央斎場は、横須賀市坂本町にある市立の火葬場です。

  • 火葬炉10炉を備えますが、「当斎場には、式場がありませんので、通夜、告別式を行うことはできません」と市が明記しています。
  • 通夜・告別式は別の会場で行い、火葬だけをこの斎場で行う形になります。
火葬料(市内)10,000円市外は60,000円
火葬炉10炉1日22件(冬季24件)
待合室無料1会葬家につき1室
駐車場45台1喪家5台以内・無料

当窓口では、この斎場でのご葬儀(家族葬・一日葬・直葬)をご案内しています。空き状況の確認からお見積もりまで、無料で承ります。

横須賀市立中央斎場でのご葬儀プランと総額

ご葬儀の費用は、葬儀社にお支払いいただく費用と、横須賀市にお支払いいただく斎場使用料の合計です。横須賀市立中央斎場の実際の料金をもとに、ご葬儀の形ごとの総額をお出しします。

家族葬プラン通夜と告別式を行う(2日間)
白とピンクの生花で組まれた祭壇(家族葬プランのイメージ)
葬儀社にお支払い327,800円〜
斎場にお支払い10,000円
総額の目安(税込)337,800円〜
プランの内容を詳しく見る
一日葬プラン通夜を行わず告別式のみ(1日)
白と紫の生花で組まれた祭壇(一日葬プランのイメージ)
葬儀社にお支払い281,600円〜
斎場にお支払い10,000円
総額の目安(税込)291,600円〜
プランの内容を詳しく見る
直葬・火葬式プラン式を行わず火葬のみ(1日)
白木の棺と枕飾り(直葬・火葬式プランのイメージ)
葬儀社にお支払い96,800円〜
斎場にお支払い10,000円
総額の目安(税込)106,800円〜
プランの内容を詳しく見る
横須賀市立中央斎場には式場がありません。上の総額には通夜・告別式を行う会場の費用が含まれていません。会場を別に手配する場合は、その費用が加わります。
金額の根拠を見る斎場使用料の内訳(当窓口の試算)
家族葬火葬料 10,000円+待合室(1会葬家1室)無料
※通夜・告別式の会場は別に手配します(費用は施設により異なります) … 10,000円
一日葬火葬料 10,000円+待合室(1会葬家1室)無料
※告別式の会場は別に手配します(費用は施設により異なります) … 10,000円
直葬・火葬式火葬料 10,000円のみ … 10,000円
※ 火葬料は12歳以上の区分(市内10,000円)で計算しています。※ 待合室は1会葬家につき1室が無料のため、斎場にお支払いいただくのは火葬料だけです。※ 市外の方は火葬料が60,000円、遺体保管庫も1体1日10,000円になります。※ ご遺体の保管をご希望の場合は、遺体保管庫が1体1日3,000円(市外10,000円)別に必要です。※ 式場を含めた正確なお見積もりは、当窓口が会場の候補とあわせてお出しします。
葬祭扶助(福祉葬)のご相談

費用のご心配がある方へ|葬祭扶助(福祉葬)

生活保護を受けている方などを対象に、火葬を中心とした費用が自治体から支給される制度です。申請はご葬儀の前に必要です。

※ 支給の可否と金額は自治体が判断します。ご葬儀後の申請は原則できません。
宗教者のご紹介

お寺とのお付き合いがない方へ|お坊さんの手配

ご希望の宗派で僧侶を手配します。檀家になる必要はありません。横須賀市立中央斎場での読経、炉前の読経だけのご依頼も承ります。

※ 菩提寺が遠方にある場合は、まず菩提寺へご相談ください。

横須賀市立中央斎場でのご葬儀は、
エリアを担当する葬儀社のスタッフが承ります

ご相談は当窓口がお受けし、実際のご葬儀は、横須賀市立中央斎場を使い慣れた地域担当の提携葬儀社が施行します。お客様がご契約いただくのは、その1社のみです。

横須賀市立中央斎場でのご葬儀を担当する葬儀社のスタッフ
  • 横須賀市立中央斎場のご予約と書類のお手続きまで、あわせて承ります
  • 病院・ご自宅へのお迎えから火葬まで、担当者が最後までお付き合いします
  • お見積もりの内訳は、ご契約前にすべてお見せします

深夜・早朝でもつながります。しつこい営業はいたしません。

横須賀市立中央斎場を選ぶときに知っておきたい3つのこと

1

式場がありません。通夜・告別式は別の会場です

  • 横須賀市は公式に「当斎場には、式場がありませんので、通夜、告別式を行うことはできません」と明記しています。
  • 中央斎場でできるのは火葬と、待合室でのお待ち時間だけです。
  • 通夜・告別式を行う会場は別に手配することになります。
  • 当窓口では、火葬を中央斎場で行う前提で、会場の候補まであわせてご提案します。
2

待合室は1会葬家につき1室が無料です

  • 中央斎場の待合室は1会葬家あたり1室、使用料は無料です。
  • そのため斎場にお支払いいただくのは火葬料だけになります。
  • 市内の方なら10,000円、これが直葬でも一日葬でも変わりません。
  • なお待合室の収容人数は公式資料のあいだで16〜40人・26〜40人と記載が分かれており、確定した数字は公表されていません。
3

友引は全日休場。火葬枠は30分ごとです

  • 中央斎場の休場日は友引の日と1月1日〜3日です。
  • 横浜市のような輪番開場はなく、友引は全日休場になります。
  • 火葬は9時から15時まで30分ごとの枠で、受け入れは平時22件、冬季24件。
  • 友引の翌日は混み合いますので、日程は早めにお決めになることをおすすめします。
では、通夜と告別式はどこで行うのか横須賀市立中央斎場で火葬される方の会場の選び方を、直葬・近隣の公営式場・ご自宅・寺院・民間の式場の5つに整理しました。
葬儀会場の選び方を見る

横須賀市立中央斎場の概要

斎場の車寄せ※画像はイメージです
火葬炉10炉。式場はありません
施設名横須賀市立中央斎場
所在地神奈川県横須賀市坂本町6丁目18番地
電話番号046-823-9902(火葬予約専用・個人予約用)/046-823-3809(一般のお問い合わせ)
火葬の時間9時〜15時(30分ごとの枠)
1日の受け入れ平時22件/冬季24件
休場日友引および1月1日〜3日(友引は全日休場)
火葬炉10炉
式場なし(通夜・告別式は行えません)
待合室1会葬家につき1室・無料(収容人数は公式資料で16〜40人/26〜40人と記載が分かれます)
駐車場普通車45台・無料(1喪家5台以内)
設置者横須賀市

横須賀市立中央斎場でまず押さえたいのは、電話番号が2つあることです。046-823-9902は火葬予約専用、046-823-3809は一般のお問い合わせ用と使い分けられています。

また待合室が1会葬家1室無料ですので、斎場にお支払いいただくのは火葬料だけという分かりやすい料金体系です。

横須賀市立中央斎場の利用料金

ご葬儀のお見積書と電卓※画像はイメージです
横須賀市にお支払いいただく施設使用料です

以下は横須賀市にお支払いいただく施設使用料です。葬儀社にお支払いいただく費用とは別のお金です。

火葬料

区分市内市外
12歳以上10,000円60,000円
12歳未満6,000円36,000円
死胎2,000円12,000円
切断四肢(1件)3,300円19,800円
臓器(10kgまで)3,300円19,800円

横須賀市民の方は10,000円です。市外にお住まいだった場合は60,000円で、6倍の開きがあります。

待合室・遺体保管庫

待合室・遺体保管庫の料金表を見る
区分市内市外
待合室(1会葬家1室)無料無料
遺体保管庫(1体1日)3,000円10,000円

待合室は1会葬家につき1室が無料です。そのため斎場にお支払いいただくのは火葬料だけになります。待合室の収容人数は、公式資料のあいだで16〜40人・26〜40人と記載が分かれており、確定した数字は公表されていません。

ご葬儀のあとに受け取れるお金(葬祭費・埋葬料)

ご葬儀の手続きに使う印鑑と朱肉※画像はイメージです
申請しなければ受け取れないお金です

斎場使用料や葬儀費用とは別に、故人様が加入していた健康保険から給付金が支給されます。いずれも、申請しなければ受け取れません。

葬祭費・埋葬料の詳しい説明を見る
国民健康保険に加入していた方|葬祭費
50,000円

葬祭を行った方(喪主)が申請します。申請先は健康保険課(市役所1階22番窓口)または行政センターです。葬祭を行ってから2年で時効となり、支給されません。

後期高齢者医療に加入していた方(75歳以上)|葬祭費
50,000円

神奈川県後期高齢者医療広域連合から支給されます。申請はお住まいの市(区)町村の後期高齢者医療担当窓口で行います。葬祭を行った日の翌日から2年を過ぎると時効です。

お勤め先の健康保険(協会けんぽ等)に加入していた方|埋葬料
50,000円

故人様に生計を維持されていた方が申請します。該当する方がいない場合は、実際に埋葬を行った方が「埋葬費」として実費(上限50,000円)を請求できます。申請先は加入していた健康保険(協会けんぽ・健康保険組合)です。

いずれも請求できる期間は2年です(健康保険法・国民健康保険法)。どの制度に当てはまるか分からない場合も、当窓口で確認のうえご案内します。

火葬の時間帯とご予約

火葬の日程を決めるカレンダーと電話※画像はイメージです
ご予約は原則として葬儀社からの代行になります

横須賀市立中央斎場のご予約は、市が「原則として、葬儀社からのご予約(代行)となります」と案内しています。

ただし死胎と切断四肢については個人でのご予約が可能です。火葬予約専用ダイヤルは046-823-9902、一般のお問い合わせは046-823-3809と番号が分かれています。

予約の方法原則として葬儀社からの代行予約(死胎・切断四肢は個人予約が可能)
火葬予約専用046-823-9902
一般のお問い合わせ046-823-3809
火葬の時間9時〜15時(30分ごとの枠)
1日の受け入れ平時22件/冬季24件
休場日友引および1月1日〜3日(友引は全日休場)
当窓口の代行空き状況の確認、予約、書類の提出まで承ります

中央斎場は友引が全日休場です。横浜市のような輪番での開場はありませんので、友引の翌日は枠が混み合います。

1日の受け入れは平時22件、冬季24件です。冬は火葬件数が増える時期でもありますので、日程は早めにお決めになることをおすすめします。

横須賀市立中央斎場の空き状況をお調べします火葬炉や式場が空いているかだけのご確認でも構いません。ご予約の代行まで承ります。
365日24時間受付・通話無料0120-077-009 メールで聞く

ご利用にあたっての注意点

棺のそばに供えられた白い花※画像はイメージです
棺にお納めになれるもの・できないものを整理しています
式場がないため通夜・告別式は行えません

横須賀市は「当斎場には、式場がありませんので、通夜、告別式を行うことはできません」と明記しています。

中央斎場でできるのは火葬と待合室でのお待ち時間だけです。通夜・告別式の会場は別に手配することになりますので、当窓口が候補をあわせてご提案します。

ほかの注意事項を見る(9件)
棺にお納めできないものがあります

スプレー缶、乾電池、ガラス製品、プラスチック、大型の果物、書籍、生花の吸水フォーム、ドライアイスなどはお納めになれません。

お納めになりたいものがある場合は、事前に担当者へご相談ください。可否を確認したうえでご案内します。

電話番号が2つあります

046-823-9902が火葬予約専用、046-823-3809が一般のお問い合わせ用です。

ご予約は原則として葬儀社からの代行になります。当窓口が提携葬儀社を通じて、空き状況の確認から予約まで代行します。

友引は全日休場です

中央斎場は友引の日と1月1日〜3日が休場です。横浜市のような輪番での開場はなく、友引は全日休みになります。

友引の翌日は枠が混み合います。日程は早めにご相談ください。

駐車場は1喪家5台以内です

駐車場は普通車45台で無料ですが、1喪家あたり5台以内でお願いされています。マイクロバスの駐車台数は公式資料のあいだで記載が分かれています。

ご会葬が多くなる見込みのときは、乗り合わせや公共交通機関のご利用をご案内します。

市外の方は火葬料が60,000円になります

市外にお住まいだった場合、火葬料は10,000円から60,000円になります。遺体保管庫も1体1日3,000円から10,000円に上がります。

横須賀市以外にお住まいだった場合は、お住まいの地域の斎場もあわせてお調べします。そのほうが総額が下がることがあります。

予約は使用期日の7日前から前日まで。先着順です

予約システムの規則第4条に「予約の申込みができる期間は、使用期日の7日前の日から使用期日の前日までとする」、受付時間は初日の午前8時30分から末日の午後4時までと定められています。第5条により予約者の決定は申込みの順序で行われます。

8日前より早く押さえることはできません。初日の朝がいちばん枠が残っていますので、ご逝去のご連絡をいただいた段階で当窓口が動きます。

予約のあと、斎場の窓口で使用許可の申請が必要です

同規則第6条に、予約をしたときは火葬は「予約した日から使用期日の前日の午後4時まで」、遺体保管庫は「予約した日から使用期日まで」に斎場の窓口で使用の許可を申請しなければならず、申請をしないときは当該予約は無効と定められています。

予約と申請は別の手続きです。うっかり期限を過ぎると枠が消えますので、当窓口の提携葬儀社が両方まとめて行います。

使用料は許可のときに徴収され、返還されません

火葬場条例第6条に「使用料は、使用許可の際徴収する」「既に徴収した使用料は、返還しない」と定められています。ほかの市の条例によくある「特別の理由があるときは返還できる」というただし書が、横須賀市の条例にはありません。

日程が確定してからのお申し込みになるよう、当窓口が段取りを組みます。

焼骨を引き取らないと、市の措置にかかった費用を請求されます

同条例第7条に「火葬場を使用した者は、火葬終了後直ちに焼骨を引き取らなければならない」、引き取らない者があるときは「市において適宜の措置をし、これに要した費用を当該引き取るべき者から徴収することができる」と定められています。

お骨壺や骨箱のご用意、当日の段取りは、当窓口の提携葬儀社が承ります。

アクセス・駐車場

住所神奈川県横須賀市坂本町6丁目18番地
火葬予約専用046-823-9902
一般のお問い合わせ046-823-3809
バス京急線 汐入駅から京急バス「衣笠駅(池上経由)」行「坂本」下車、新坂本トンネル経由 徒歩3分
駐車場普通車45台・無料(1喪家5台以内)
火葬の時間9時〜15時
休場日友引および1月1日〜3日

※ 地図はGoogleマップの埋め込みです。経路検索は地図内のリンクからご利用いただけます。

横須賀市立中央斎場は京急線 汐入駅から京急バスで「坂本」下車、新坂本トンネルを抜けて徒歩3分です。バス停から近く、公共交通機関でもお越しになりやすい立地です。

駐車場は45台・無料ですが1喪家5台以内でお願いされていますので、ご会葬が多い場合は乗り合わせをご案内します。

遠方からご参列される方・周辺の施設

斎場の車寄せと駐車場※画像はイメージです
駐車場は45台。1喪家5台以内でお願いされています
周辺の施設を見る

ご案内状に書き添える情報をまとめました。

お車駐車場 普通車45台・無料(1喪家5台以内)
駅から京急線 汐入駅から京急バス「坂本」下車 徒歩3分
ご宿泊横須賀中央駅・汐入駅周辺のホテルが便利です
お食事・お斎待合室は1会葬家1室が無料でお使いいただけます。仕出しの手配は承ります
ご安置遺体保管庫を1体1日3,000円(市外10,000円)でお借りいただけます
通夜・告別式中央斎場では行えません。別の会場をご提案します

横須賀市立中央斎場についてよくあるご質問

ご葬儀のご相談をお受けする電話とメモ※画像はイメージです
分からないことは、24時間いつでもお電話でお聞きください
よくあるご質問を見る
中央斎場で通夜や告別式はできますか?
できません。横須賀市は「当斎場には、式場がありませんので、通夜、告別式を行うことはできません」と明記しています。通夜・告別式の会場は別に手配することになりますので、当窓口が候補をあわせてご提案します。
横須賀市民ですが、火葬料はいくらですか?
12歳以上の方で10,000円です(12歳未満6,000円、死胎2,000円)。市外にお住まいだった場合は60,000円で、6倍の開きがあります。
待合室の使用料はいくらですか?
1会葬家につき1室が無料です。そのため斎場にお支払いいただくのは火葬料だけになります。
どちらの電話番号にかければよいですか?
火葬のご予約は046-823-9902(火葬予約専用)、一般のお問い合わせは046-823-3809です。ただしご予約は原則として葬儀社からの代行になります。
自分で予約を取れますか?
原則として葬儀社からの代行予約です。横須賀市立中央斎場予約システムの利用等に関する規則第8条に「利用者登録をすることができる者は、葬祭業を営む法人又は個人とする」と定められているためです。ただし死胎と切断四肢については個人でのご予約が可能です。当窓口が提携葬儀社を通じて代行します。
友引でも火葬はできますか?
できません。中央斎場は友引が全日休場です。横浜市のような輪番での開場はありませんので、友引の翌日は枠が混み合います。
1日に何件くらい火葬できますか?
9時から15時まで30分ごとの枠で、平時22件、冬季24件です。冬は件数が増える時期ですので、日程は早めにお決めになることをおすすめします。
いつから予約できますか?
使用期日の7日前の日から、使用期日の前日までです(予約システム規則第4条)。受付時間は初日の午前8時30分から末日の午後4時まで。予約者の決定は申込みの順序(先着順)ですので、8日前より早く押さえることはできません。予約のあと、使用期日の前日午後4時までに斎場の窓口で使用許可の申請をしないと、その予約は無効になります。
当日は何を持っていけばよいですか?
火葬許可証(または改葬許可証)と使用料の領収書です。火葬場条例施行規則第1条第3項に、「許可を受けた者が火葬場を使用する場合は、同項の規定による書類及び使用料の領収書(使用料の減免を受けたときは、これを証する書類)を市長に提示しなければならない」と定められています。書類の受け取りから当日の提示まで、当窓口の提携葬儀社が段取りします。
葬儀のあとに受け取れるお金はありますか?
国民健康保険に加入されていた方は葬祭費5万円が、健康保険課(市役所1階22番窓口)または行政センターで申請できます。75歳以上の方は神奈川県後期高齢者医療広域連合から5万円、お勤め先の健康保険に加入されていた方は埋葬料5万円です。いずれも申請しなければ受け取れません。

まだ何も決まっていなくて構いません

ご危篤の段階でも、ご逝去の直後でも、事前のご相談でも承ります。斎場のご予約からお手伝いします。

ご相談を承る相談員
  • 365日24時間対応 今、この時間でもご対応します
  • 病院・ご自宅へのお迎えもお任せください
  • ご相談・お見積もりはすべて無料

必ず、あなたのお力になります。

しつこい営業はいたしません。

神奈川県のほかの斎場をさがす

故人様のお住まいの地域によっては、横須賀市立中央斎場以外の斎場のほうが費用を抑えられる場合があります。当窓口では関東1都6県の斎場をご案内しています。

神奈川県の市町村ごとの一覧から、住民向けの料金で使える斎場も探せます。

目次