一日葬プラン


一日葬プラン
281,600円〜(税込)
必ず、あなたのお力になります。
- 365日24時間対応 今、この時間でもご対応します
- 病院・ご自宅へのお迎えもお任せください
- ご相談・お見積もりはすべて無料です
365日24時間受付/携帯電話からもご利用いただけます ご相談・お見積もりはこちら(無料)
急な出来事で迷われている時やお急ぎの時は、お電話でご相談ください。
一日葬プランの費用
※画像はイメージです一日葬は、通夜を行わず、告別式から火葬までを1日で執り行う形です。お別れの儀式はきちんと行いたい、けれど2日間の日程は負担が大きい——そうしたご事情のときに選ばれています。
次の4つはプランの総額に含まれていません。いずれもご葬儀の内容や斎場によって変わるため、お見積もりで金額を明記してお出しします。
- 火葬料 斎場(自治体)へ直接お支払いいただきます。市区町村により無料〜数万円と幅があります
- 式場使用料 斎場へ直接お支払いいただきます
- 宗教者へのお礼(お布施) ご希望の場合に必要です。当窓口から宗教者をご紹介できます
- 供花・お料理・返礼品 ご希望に応じて追加になります
後から知らない請求が届くことはありません。追加が発生する場合は、必ず事前にご説明します。
一日葬の総額を斎場ごとに調べる
火葬料や式場の使用料は斎場ごとに違います。斎場をお選びいただくと、一日葬の総額の目安が出ます。
こんな方に選ばれています


故人様との時間を大切にしたい方
通夜を行わず、告別式から火葬までを1日で執り行います。お別れの儀式はきちんと行いたいけれど、長時間の準備や複数日の日程確保が難しい方に多くご利用いただいています。
親族や親しい人だけで見送りたい方
ごく近しい方々だけで、落ち着いた雰囲気のなか、故人様とのお別れの時間を過ごしたい方に選ばれています。ご会葬の目安は20名程度です。
身体的・精神的な負担を抑えたい方
通夜・告別式と2日間にわたる対応が難しいご高齢のご親族がいらっしゃる場合や、ご遺族のご負担を軽くしたい場合にも適しています。遠方からお越しの方の宿泊のご負担も軽くなります。
一日葬プランに含まれるもの
下の14点がプランに含まれています。直葬・火葬式プランに、告別式を行うために必要なもの(遺影写真・葬儀場設営・受付セットなど)を加えた内容です。




























一日葬の流れ
ご逝去から納骨までの流れです。お電話をいただいたあとは、担当する葬儀社のスタッフが最後までお付き合いします。


- 1ご逝去
お電話にてご連絡ください。24時間いつでも受け付けております。
- 2お迎え
寝台車を手配して、お亡くなりになられた病院(施設)にお迎えに上がり、そのままご自宅もしくは式場へご移送します。ここからは担当する葬儀社にお任せください。
- 3ご安置
ご遺体を安置します。ご自宅の場合はお布団のご用意をお願いいたします。ご自宅への安置が難しい場合は、提携葬儀社の安置施設をご利用いただけます。
- 4納棺
ご遺体を棺に納めます。このとき、ご希望に応じて故人様が使用されていた物を一緒に納めることができます。
- 5告別式
読経、焼香、弔辞などを行い、お別れをします。午前中に告別式を執り行い、そのまま火葬へ向かう流れが一般的です。
- 6初七日
本来は亡くなられた日から七日目に行う初七日法要ですが、現在は告別式と同時に行うことが一般的となっております。
- 7霊柩車で移動
ご遺体を霊柩車に乗せて火葬場までお運びします。
- 8火葬
火葬には2時間ほどかかりますので、その間は待合室でお過ごしいただきます。火葬後にお骨上げを行います。
- 9お骨を自宅へ
故人様のお骨とともにご自宅へ戻ります。
- 10納骨
四十九日法要の後に納骨するのが一般的ですが、それより前に行うこともあります。納骨・永代供養のご相談も承ります。
3つのプランの比べ方
一日葬は、直葬・火葬式と家族葬のちょうど中間にあたります。告別式を行うため式場使用料がかかりますが、通夜がないぶん1日で完結します。ご会葬が20名を超えそうな場合は家族葬もご検討ください。
ご葬儀を行う斎場をお探しの方へ
当窓口では関東1都6県の斎場を施設ごとにご案内しています。利用料金・火葬の時間帯・予約の手順・アクセスを、条例や自治体の公式資料にもとづいてまとめ、確認した日付も明記しています。
斎場が決まっていない段階のご相談がいちばん多く寄せられます。プランのご相談と、斎場の空き状況の確認を同時に進められます。
一日葬についてよくあるご質問
- 一日葬と直葬・火葬式の違いは何ですか?
- 直葬・火葬式は通夜式・告別式を行わず火葬のみを行う形式です。一日葬は告別式を行ったうえで火葬まで1日で完結させる形式で、お別れの儀式をきちんと行いたい方に選ばれています。
- 一日葬でも通夜振る舞いはできますか?
- 一日葬は通夜式自体を行わないため、通夜振る舞いはございません。告別式後のお食事をご希望の場合は、オプションでご用意できます。
- 参列者は何名くらいが一般的ですか?
- ご親族・親しいご友人を中心に、数名から20名程度でお越しになる方が多い傾向にあります。人数に応じて式場の調整も可能です。
- 一日葬の費用はいくらかかりますか?
- 総額281,600円〜(税込/税別256,000円〜)でご案内しております。式場使用料・火葬料は別途必要です。斎場ごとの金額は当窓口の斎場ページに掲載していますので、お住まいの地域からお探しください。お見積もりでは、それらを含めた総額をご提示します。
- 菩提寺(お寺)がある場合はどうなりますか?
- 一日葬の場合でも宗教者の手配・読経は可能です。菩提寺がある場合は事前にご相談されることをおすすめします。寺院や宗派によって、通夜を省く形を認めていないことがあります。菩提寺がない場合は、当窓口から宗教者をご紹介できます。
- 一日葬は何時頃から始まりますか?
- 午前中に告別式を執り行い、そのあと火葬という流れが一般的です。詳しいスケジュールは、ご逝去のタイミングと斎場の火葬炉の空き状況に応じてご案内します。
- 遠方の親族でも参列しやすいですか?
- はい、1日で完結するため、遠方からお越しの方の宿泊のご負担が軽くなります。日程調整が難しいご高齢のご親族にも配慮した形式です。
- 香典は必要ですか?
- 一般的な葬儀と同様、香典をお持ちいただく形が多いですが、ご家族のご意向で香典辞退とすることも可能です。辞退される場合は、その旨を事前にお伝えする案内文をご用意します。
- 追加費用が発生することはありますか?
- プランに含まれていないもの(火葬料・式場使用料・お布施・供花・お料理・返礼品など)をご希望の場合は別途必要です。事前にすべてご説明しますので、後から知らない請求が届くことはありません。
- 葬儀後の手続きはサポートしてもらえますか?
- 死亡届・火葬許可証の取得代行はプランに含まれています。年金・保険・相続などのご相談も承りますのでお気軽にご連絡ください。葬祭費・埋葬料(5万円)の申請についてもご案内します。
ご相談は当窓口がお受けし、実際のご葬儀は、地域を担当する提携葬儀社が施行します。お客様がご契約いただくのは、その1社のみです。


- 斎場の使用料・火葬料まで含めた総額でお見積もりをお出しします
- 斎場のご予約と書類のお手続きまで、あわせて承ります
- お見積もりの内訳は、ご契約前にすべてお見せします
ご危篤の段階でも、ご逝去の直後でも、事前のご相談でも承ります。
