関東1都6県の斎場をご案内しています

厚木市斎場の葬儀・家族葬|費用の総額と予約方法

厚木市斎場でのご葬儀のご相談を承る相談員
神奈川県厚木市|公営・式場あり

厚木市斎場での
葬儀・家族葬 相談窓口

必ず、あなたのお力になります。

  • 365日24時間対応 今、この時間でもご対応します
  • 病院・ご自宅へのお迎えもお任せください
  • 厚木市斎場でのご葬儀のご相談・お見積もりはすべて無料
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365日24時間受付/携帯電話からもご利用いただけます
ご相談・お見積もりはこちら(無料)

急な出来事で迷われている時やお急ぎの時は、お電話でご相談ください。

目次

厚木市斎場のご案内

厚木市斎場の外観
厚木市が設置する斎場です。火葬炉6基と式場2室をそなえています

厚木市斎場は、厚木市下古沢にある市営の斎場です。

  • 平成24年4月の供用開始と比較的新しく、火葬炉6基と式場2室を備えます。
  • 神奈川県内の公営斎場のなかでも案内が丁寧で、遺族控室を仮眠室としてお使いいただけるなど、ご家族が付き添いやすい配慮がある施設です。
火葬料(市内)10,000円市外は70,000円
式場60,000円/回通夜と告別式をあわせて1回
式場2室各 遺族席24席・会葬者席70席
駐車場239台大型バス4台・マイクロバス4台

当窓口では、この斎場でのご葬儀(家族葬・一日葬・直葬)をご案内しています。空き状況の確認からお見積もりまで、無料で承ります。

厚木市斎場でのご葬儀プランと総額

ご葬儀の費用は、葬儀社にお支払いいただく費用と、厚木市にお支払いいただく斎場使用料の合計です。厚木市斎場の実際の料金をもとに、ご葬儀の形ごとの総額をお出しします。

家族葬プラン通夜と告別式を行う(2日間)
白とピンクの生花で組まれた祭壇(家族葬プランのイメージ)
葬儀社にお支払い327,800円〜
斎場にお支払い70,000円
総額の目安(税込)397,800円〜
プランの内容を詳しく見る
一日葬プラン通夜を行わず告別式のみ(1日)
白と紫の生花で組まれた祭壇(一日葬プランのイメージ)
葬儀社にお支払い281,600円〜
斎場にお支払い70,000円
総額の目安(税込)351,600円〜
プランの内容を詳しく見る
直葬・火葬式プラン式を行わず火葬のみ(1日)
白木の棺と枕飾り(直葬・火葬式プランのイメージ)
葬儀社にお支払い96,800円〜
斎場にお支払い10,000円
総額の目安(税込)106,800円〜
プランの内容を詳しく見る
金額の根拠を見る斎場使用料の内訳(当窓口の試算)
家族葬式場(通夜及び告別式で1回)60,000円+火葬料(大人1体)10,000円 … 70,000円
一日葬式場(通夜及び告別式で1回)60,000円+火葬料(大人1体)10,000円 … 70,000円
※式場代は通夜の有無で変わりません
直葬・火葬式火葬料(大人1体)10,000円のみ … 10,000円
※ 火葬料は大人(12歳以上)1体の区分(市内10,000円)で計算しています。※ 式場使用料は「通夜及び告別式をもって1回」です。そのため家族葬と一日葬で斎場にお支払いいただく額は変わりません。※ 式場控室・遺族控室・待合室の使用料は公表されていません。当窓口が斎場へ確認のうえご案内します。※ 市外の方は火葬料70,000円、式場120,000円になります。※ ご遺体の安置をご希望の場合は、霊安室が24時間までごとに3,000円(市外6,000円)別に必要です。
葬祭扶助(福祉葬)のご相談

費用のご心配がある方へ|葬祭扶助(福祉葬)

生活保護を受けている方などを対象に、火葬を中心とした費用が自治体から支給される制度です。申請はご葬儀の前に必要です。

※ 支給の可否と金額は自治体が判断します。ご葬儀後の申請は原則できません。
宗教者のご紹介

お寺とのお付き合いがない方へ|お坊さんの手配

ご希望の宗派で僧侶を手配します。檀家になる必要はありません。厚木市斎場での読経、炉前の読経だけのご依頼も承ります。

※ 菩提寺が遠方にある場合は、まず菩提寺へご相談ください。

厚木市斎場でのご葬儀は、
エリアを担当する葬儀社のスタッフが承ります

ご相談は当窓口がお受けし、実際のご葬儀は、厚木市斎場を使い慣れた地域担当の提携葬儀社が施行します。お客様がご契約いただくのは、その1社のみです。

厚木市斎場でのご葬儀を担当する葬儀社のスタッフ
  • 厚木市斎場のご予約と書類のお手続きまで、あわせて承ります
  • 病院・ご自宅へのお迎えから火葬まで、担当者が最後までお付き合いします
  • お見積もりの内訳は、ご契約前にすべてお見せします

深夜・早朝でもつながります。しつこい営業はいたしません。

厚木市斎場を選ぶときに知っておきたい3つのこと

1

遺族控室でお付き添いの仮眠ができます

  • 厚木市斎場では「遺族控室を仮眠室として午後10時以降も使用できますが、防犯上2人以上とし、10人程度まで使用可能」と案内されています。
  • 故人様のおそばで一晩お過ごしいただける公営斎場は多くありません。
  • お付き添いをご希望の場合は、ご人数をうかがったうえで当窓口からご案内します。
2

式場代は通夜と告別式で1回の計算です

  • 厚木市斎場の式場使用料は「式場は、通夜及び告別式(これに類する儀式を含む。)をもって1回とします」と定められています。
  • 市内なら1回60,000円で、通夜と告別式の両方を行っても1回分です。
  • 裏を返すと、一日葬にしても式場代は変わりません。
  • 費用を抑えたい場合は別の見直しが必要になります。
3

宮型霊柩車は乗り入れ禁止です

  • 厚木市斎場では宮型霊柩車の乗り入れが禁止されています。
  • また心付けは一切お断り、指定場所以外への生花・果物の設置も禁止です。
  • 一方で駐車場は普通車239台・大型バス4台・マイクロバス4台と県内でも屈指の広さで、ご会葬が多いご葬儀でも安心してお越しいただけます。

厚木市斎場の概要

公営斎場の式場内観※画像はイメージです
式場は2室。各室 遺族席24席・会葬者席70席です
施設名厚木市斎場
所在地神奈川県厚木市下古沢548番地
電話番号046-281-8595
火葬の時間9時〜14時30分の枠(1日16件)
休場日1月1日〜3日(友引は休場日ではありません)
友引の扱い友引日は特別の事情がない限り火葬を行いません。友引日の告別式および友引日前日の通夜はできません
火葬炉6基
式場2室(各 遺族席24席・会葬者席70席)
待合室8室(全席椅子席・大人48人+子供2人)
遺族控室仮眠室として22時以降も使用可(防犯上2人以上・10人程度まで)
駐車場普通車239台・車いす用5台・管理サービス用20台・大型バス4台・マイクロバス4台
供用開始平成24年4月
設置者厚木市

厚木市斎場は友引が休場日ではありません。ただし「友引日は特別の事情がない限り火葬を行わない」「友引日の告別式および友引日前日の通夜はできない」とされていますので、実質的には友引をはさむ日程が組みにくい点は同じです。1日の火葬枠は16件と決まっています。

厚木市斎場の利用料金

ご葬儀のお見積書と電卓※画像はイメージです
厚木市にお支払いいただく施設使用料です

以下は厚木市にお支払いいただく施設使用料です。葬儀社にお支払いいただく費用とは別のお金です。市内・市外の区分は亡くなられた方の死亡時の住所によります。

火葬料

区分市内市外
大人(12歳以上)1体10,000円70,000円
小人(12歳未満)1体7,000円50,000円
死胎 1胎3,000円20,000円
改葬 1件7,000円50,000円
身体の一部 1件3,000円20,000円

厚木市民の方は10,000円です。市外にお住まいだった場合は70,000円で、7倍の開きがあります。市内・市外の区分は、亡くなられた方の死亡時の住所(死胎は死産時の母の住所、改葬は埋葬場所、身体の一部は手術等を受けた方の住所)によります。

式場の使用料

区分市内市外
式場(通夜及び告別式をもって1回)60,000円120,000円

厚木市の条例に「式場は、通夜及び告別式(これに類する儀式を含む。)をもって1回とします」と定められています。通夜と告別式の両方を行っても1回分で、通夜を省いても金額は変わりません。

霊安室の使用料

霊安室の使用料の料金表を見る
区分市内市外
霊安室(24時間までごとに)3,000円6,000円
式場控室・遺族控室・待合室公表されていません公表されていません

霊安室は24時間までごとの課金です。式場控室・遺族控室・待合室の使用料は公表されていませんので、当窓口が斎場へ確認のうえご案内します。

ご葬儀のあとに受け取れるお金(葬祭費・埋葬料)

ご葬儀の手続きに使う印鑑と朱肉※画像はイメージです
申請しなければ受け取れないお金です

斎場使用料や葬儀費用とは別に、故人様が加入していた健康保険から給付金が支給されます。いずれも、申請しなければ受け取れません。

葬祭費・埋葬料の詳しい説明を見る
国民健康保険に加入していた方|葬祭費
50,000円

葬祭を行った方(喪主)が申請します。申請先は国保年金課 国保給付係(本庁舎1階2番窓口)です。葬祭を行ってから2年で時効となり、支給されません。

後期高齢者医療に加入していた方(75歳以上)|葬祭費
50,000円

神奈川県後期高齢者医療広域連合から支給されます。申請はお住まいの市(区)町村の後期高齢者医療担当窓口で行います。葬祭を行った日の翌日から2年を過ぎると時効です。

お勤め先の健康保険(協会けんぽ等)に加入していた方|埋葬料
50,000円

故人様に生計を維持されていた方が申請します。該当する方がいない場合は、実際に埋葬を行った方が「埋葬費」として実費(上限50,000円)を請求できます。申請先は加入していた健康保険(協会けんぽ・健康保険組合)です。

いずれも請求できる期間は2年です(健康保険法・国民健康保険法)。どの制度に当てはまるか分からない場合も、当窓口で確認のうえご案内します。

火葬の時間帯とご予約

火葬の日程を決めるカレンダーと電話※画像はイメージです
ご予約は事前に利用登録をした葬儀業者が行います

厚木市斎場のご予約は、「予約を行うことができるのは、事前に利用登録をした葬儀業者となります」と明記されています。ご家族が直接ご予約になることはできません。

「厚木市斎場予約システム」で24時間、空き状況の確認と予約ができます。当窓口の提携葬儀社が登録済みですので、まとめて代行します。

予約の方法厚木市斎場予約システム(24時間)
予約できる方事前に利用登録をした葬儀業者のみ
火葬の枠9時×2件、10時30分×2件、11時×1件、11時30分×2件、12時×1件、12時30分×2件、13時×1件、13時30分×2件、14時×1件、14時30分×2件 … 計16件
休場日1月1日〜3日(友引は休場日ではありません)
友引の扱い友引日は特別の事情がない限り火葬を行いません。友引日の告別式および友引日前日の通夜はできません
当窓口の代行空き状況の確認、予約、書類の提出まで承ります

厚木市斎場は友引が休場日ではありませんが、「友引日は特別の事情がない限り火葬を行わない」とされています。さらに友引日の告別式と、友引日前日の通夜はできません。

1日の火葬枠は16件と決まっています。9時から14時30分まで、時間帯によって1件または2件ずつの受け入れです。

厚木市斎場の空き状況をお調べします火葬炉や式場が空いているかだけのご確認でも構いません。ご予約の代行まで承ります。
365日24時間受付・通話無料0120-077-009 メールで聞く

ご利用にあたっての注意点

棺のそばに供えられた白い花※画像はイメージです
棺にお納めになれるもの・できないものを整理しています
心付けは一切お断り、宮型霊柩車は乗り入れ禁止です

厚木市斎場では「職員に対する心付け等は一切お断りしています」と明記されています。ご用意いただく必要はありません。

あわせて宮型霊柩車の乗り入れが禁止されています。指定場所以外への生花・果物の設置もできません。当窓口の提携葬儀社が、これらをふまえた手配をいたします。

ほかの注意事項を見る(15件)
遺族控室で仮眠ができます

「遺族控室を仮眠室として午後10時以降も使用できますが、防犯上2人以上とし、10人程度まで使用可能」と案内されています。

故人様のおそばで一晩お過ごしいただける公営斎場は多くありません。お付き添いをご希望の場合は、ご人数をうかがったうえでご案内します。

棺にお納めできないものがあります

ビニール製品、化学合成繊維製品、発泡スチロール製品、カーボン製品、金属製品、陶磁器、ガラス製品、爆発物などは棺の中へお納めにならないようお願いされています。

お納めになりたいものがある場合は、事前に担当者へご相談ください。

通夜を省いた場合の式場代は要確認です

式場使用料は「通夜及び告別式をもって1回」です。一日葬にしても式場代は下がりません。

費用を抑えたい場合は別の見直しが必要になります。当窓口が全体のお見積もりを見ながらご提案します。

友引日の告別式・その前日の通夜はできません

厚木市斎場は友引が休場日ではありませんが、友引日は特別の事情がない限り火葬を行わず、友引日の告別式および友引日前日の通夜はできません。

日程でお迷いのときはご相談ください。当窓口がカレンダーを見ながらご提案します。

ご予約は登録した葬儀業者しかできません

「予約を行うことができるのは、事前に利用登録をした葬儀業者となります」と明記されています。ご家族が直接ご予約になることはできません。

当窓口の提携葬儀社が登録済みですので、空き状況の確認から予約、書類の提出まで代行します。

火葬の枠は時間帯ごとに使いみちが決まっています

厚木市斎場の1日16件の火葬枠は、時間帯ごとに受け入れる種別が決まっています。午前9時(2件)と午前10時30分(2件)は死胎・身体の一部・直葬、午後2時30分(2件)も直葬の枠です。午前11時30分の2件のうち1件と正午の1件は式場を使う方の枠、午後0時30分から午後1時30分までの5件は市内優先枠です。

つまり直葬をご希望の場合、実際に取れるのは朝いちばんか夕方の枠になります。式を行う場合は正午前後の枠が中心です。ご希望の時間帯があれば早めにお知らせください。

市外の方は「2日前の午前8時」が分かれ目です

市内優先枠は、火葬日の2日前の午前8時までに予約が入らなかった場合に限り、市外の方もお使いいただけます。式場を使う場合の火葬も市内優先で、こちらは通夜等の2日前の午前8時が基準です。

市外にお住まいだった場合、火葬料は10,000円から70,000円、式場は60,000円から120,000円になります。日程の自由度にも差が出ますので、早めのご相談をおすすめします。

使用料は前納。キャンセルしても返金されません

厚木市斎場の使用料は前納です。斎場に到着後、受付窓口で使用許可申請を行い、現金またはキャッシュレス決済でお支払いいただきます。事前連絡のうえ前日までに申請と納付を済ませることもできます。

ただしキャンセル等による使用料の返金はありませんと明記されています。日程が固まらないうちの申請・納付はおすすめしません。

前日の午後4時までに書類を送る必要があります

施設(式場・火葬場・霊安室)の使用日前日の午後4時までに、火葬許可証等の写しと「火葬等事務連絡票」を斎場へファックス(046-250-2212)またはWEBフォームで提出します。間に合わないときは必ず斎場へ電話連絡が必要です。

この連絡票の「連絡事項等」欄には、車椅子を使いたい、宗旨により式場看板の記載を変えてほしい、通称名で表示してほしいといった希望を書けます。お申し出があれば当窓口が代わりに記載します。

分骨証明は火葬のときにしか出せません

分骨をご希望の場合、厚木市斎場が分骨証明書を発行できるのは火葬時のみです。遺骨をお持ち帰りになったあとの分骨証明はお受けできません。手数料は1通300円、申請できるのは火葬許可証の申請者です。

ご親族で分けてお納めになるご予定があれば、火葬の日までにお知らせください。

式場での通夜振舞いと飲物の持ち込みは禁止です

厚木市斎場では、式場での一般会葬者への「通夜振舞い」は禁止とされています。飲物の持ち込みも禁止で、斎場内の売店か自動販売機でお求めいただく決まりです。持ち込んだ食事等のごみは必ずお持ち帰りください。

建物内は全面禁煙で、喫煙は屋外の指定場所2か所に限られます。会葬される方へのご案内に書き添えておくと当日が滞りません。

心付けはお断り、宮型霊柩車は入れません

厚木市斎場は職員への心付け等を一切お断りしています。お気遣いは不要です。また宮型霊柩車の乗り入れは禁止されています。

ご遺体の搬送は、ご家族ご自身で行う場合を除き、貨物自動車運送事業法の許可を受けた緑ナンバーの車両に限られます。葬儀業者が白ナンバーで搬送することは違反行為です。

炉の故障で他の火葬場になったときは差額が戻ります

厚木市には「火葬炉使用料の助成に関する要綱」があり、厚木市斎場の火葬炉を予約または使用許可を受けていたのに、炉の故障等で使えなくなった場合、他の火葬場で支払った火葬料との差額が助成されます。

上限は12歳以上60,000円、12歳未満43,000円。死亡届を提出した日から2か月以内に、火葬許可証の写しと領収書の写しを添えて申請します。ただし生活保護の葬祭扶助を受けた火葬は対象外です。

厚木市には「市民の葬儀プラン」もあります

厚木市は市内の葬祭業者と協定を結び、定められた料金で白木祭壇・生花祭壇の葬儀を行える「市民の葬儀プラン」を用意しています。基本料金は白木祭壇(4段飾り)398,000円、生花祭壇(2段飾り)468,000円(いずれも税込)です。故人または喪主の住民登録が市内にある方が対象で、申し込みは取扱業者に直接行います(市への申請は不要です)。協定を結んでいない葬儀社では、この規格と料金はお使いになれません。

火葬炉・式場等の使用料、お布施等の宗教関係費用、車両費用、飲食・返礼品は含まれません。市自身も「選択肢の一つ」であり「各葬儀業者の独自の料金プランで自由に葬儀を行うことも可能」と案内しています。内訳を並べてご説明しますので、比べたうえでお決めください。

「市内」はどの住所で判定されるか決まっています

厚木市斎場の市内・市外は、亡くなられた方の死亡時の住所で判定されます。死胎の場合は死産時の母の住所、改葬の場合は埋葬されていた場所、身体の一部の場合は手術等を受けた方の住所が厚木市内かどうかで決まります。

喪主やお申し込みになる方の住所ではありません。故人が厚木市外にお住まいだった場合は、ご遺族が市内でも市外料金になります。

アクセス・駐車場

住所神奈川県厚木市下古沢548番地
電話番号046-281-8595
バス小田急線 本厚木駅東口「厚木バスセンター」から「上分」下車 徒歩3分(所要約40分)
タクシー本厚木駅から約20分
駐車場普通車239台・車いす用5台・管理サービス用20台・大型バス4台・マイクロバス4台
火葬の時間9時〜14時30分の枠(1日16件)
休場日1月1日〜3日

※ 地図はGoogleマップの埋め込みです。経路検索は地図内のリンクからご利用いただけます。

厚木市斎場は本厚木駅からバスで約40分、タクシーで約20分と市の中心部からは離れています。そのぶん駐車場が普通車239台・大型バス4台・マイクロバス4台と県内でも屈指の広さで、お車やバスでのご参列に十分対応できます。

ご会葬が多いご葬儀でも駐車の心配がいらないのは、この斎場の大きな利点です。

遠方からご参列される方・周辺の施設

斎場の車寄せと駐車場※画像はイメージです
駐車場は普通車239台。県内でも屈指の広さです
周辺の施設を見る

ご案内状に書き添える情報をまとめました。

お車普通車239台・車いす用5台・大型バス4台・マイクロバス4台
駅から小田急線 本厚木駅東口「厚木バスセンター」から「上分」下車 徒歩3分(所要約40分)。タクシーなら約20分
ご宿泊本厚木駅周辺のホテルが便利です
お食事・お斎待合室は8室(全席椅子席・大人48人+子供2人)。使用料は公表されていません。仕出しの手配は承ります
ご安置霊安室を24時間までごとに3,000円(市外6,000円)でお借りいただけます
お付き添い遺族控室を仮眠室として22時以降も使用できます(防犯上2人以上・10人程度まで)

厚木市斎場についてよくあるご質問

ご葬儀のご相談をお受けする電話とメモ※画像はイメージです
分からないことは、24時間いつでもお電話でお聞きください
よくあるご質問を見る
厚木市民ですが、火葬料はいくらですか?
大人(12歳以上)1体で10,000円です(小人7,000円、死胎3,000円)。市外にお住まいだった場合は70,000円で、7倍の開きがあります。
式場の費用はいくらですか?
1回60,000円(市外120,000円)です。厚木市の条例に「式場は、通夜及び告別式をもって1回とします」と定められていますので、通夜と告別式の両方を行っても1回分です。
一日葬にすれば式場代は安くなりますか?
安くなりません。式場使用料は「通夜及び告別式をもって1回」ですので、通夜を省いても金額は変わりません。
故人に付き添って泊まることはできますか?
遺族控室を仮眠室として午後10時以降もお使いいただけます。ただし防犯上2人以上とし、10人程度までとされています。お付き添いをご希望の場合はご相談ください。
宮型霊柩車は使えますか?
乗り入れが禁止されています。あわせて心付けも一切お断りされ、指定場所以外への生花・果物の設置もできません。
自分で予約を取れますか?
できません。「予約を行うことができるのは、事前に利用登録をした葬儀業者となります」と明記されています。当窓口の提携葬儀社が登録済みですので、まとめて代行します。
友引でも葬儀はできますか?
厚木市斎場は友引が休場日ではありませんが、友引日は特別の事情がない限り火葬を行わず、友引日の告別式および友引日前日の通夜はできません。日程は当窓口がカレンダーを見ながらご提案します。
分骨証明はあとからでももらえますか?
分骨証明は火葬のときにしか出せません。収骨が終わってからの申請は受け付けられませんので、分骨のご予定がある場合は必ず事前に葬儀社へお伝えください。
火葬炉が故障して別の火葬場になったらどうなりますか?
炉の故障などでほかの火葬場を利用することになった場合は、差額が戻る取り扱いになっています。なお使用料は前納で、お申し込みをキャンセルされても返金されませんのでご注意ください。また前日の午後4時までに書類を送る必要があります。
葬儀のあとに受け取れるお金はありますか?
国民健康保険に加入されていた方は葬祭費5万円が、国保年金課 国保給付係(本庁舎1階2番窓口)で申請できます。75歳以上の方は神奈川県後期高齢者医療広域連合から5万円、お勤め先の健康保険に加入されていた方は埋葬料5万円です。いずれも申請しなければ受け取れません。

まだ何も決まっていなくて構いません

ご危篤の段階でも、ご逝去の直後でも、事前のご相談でも承ります。斎場のご予約からお手伝いします。

ご相談を承る相談員
  • 365日24時間対応 今、この時間でもご対応します
  • 病院・ご自宅へのお迎えもお任せください
  • ご相談・お見積もりはすべて無料

必ず、あなたのお力になります。

しつこい営業はいたしません。

神奈川県のほかの斎場をさがす

故人様のお住まいの地域によっては、厚木市斎場以外の斎場のほうが費用を抑えられる場合があります。当窓口では関東1都6県の斎場をご案内しています。神奈川県の市町村ごとの一覧から、住民向けの料金で使える斎場も探せます。

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