関東1都6県の斎場をご案内しています

立川聖苑(立川市・昭島市・国立市)の火葬料金と予約|家族葬のご相談

立川聖苑でのご葬儀のご相談を承る相談員
東京都立川市|公営・火葬のみ

立川聖苑での
葬儀・家族葬 相談窓口

必ず、あなたのお力になります。

  • 365日24時間対応 今、この時間でもご対応します
  • 病院・ご自宅へのお迎えもお任せください
  • 立川聖苑でのご葬儀のご相談・お見積もりはすべて無料
0120-077-009
365日24時間受付/携帯電話からもご利用いただけます
ご相談・お見積もりはこちら(無料)

急な出来事で迷われている時やお急ぎの時は、お電話でご相談ください。

目次

立川聖苑のご案内

立川聖苑の外観
立川市・昭島市・国立市の3市が共同で設置する火葬専用の施設です

立川聖苑は、立川市羽衣町にある立川市・昭島市・国立市の3市が共同で設置・運営する公営火葬場です。

  • 運営主体は立川・昭島・国立聖苑組合という一部事務組合で、昭和60年に火葬業務を目的として設立されました。
  • 火葬炉7基、待合室6室、告別室2室を備えます。
  • 3市の市民は火葬料無料。
  • 式場はありませんので、通夜・告別式はすぐ隣にある「立川市斎場」などで行います。
  • JR南武線「西国立駅」から徒歩7〜10分と、駅から歩いて行ける火葬場です。
火葬料(3市民)無料その他の方は12歳以上80,000円
火葬炉7基待合室6室・告別室2室
式場なし隣接の立川市斎場をご利用いただけます
最寄駅徒歩7分JR南武線「西国立駅」から

当窓口では、この斎場でのご葬儀(家族葬・一日葬・直葬)をご案内しています。空き状況の確認からお見積もりまで、無料で承ります。

立川聖苑でのご葬儀プランと総額

ご葬儀の費用は、葬儀社にお支払いいただく費用と、立川・昭島・国立聖苑組合にお支払いいただく火葬料の合計です。3市の市民は火葬料が無料です。

立川聖苑には式場がありませんので、通夜・告別式を行う場合は別の会場の費用が加わります。

家族葬プラン通夜と告別式を行う(2日間)
白とピンクの生花で組まれた祭壇(家族葬プランのイメージ)
葬儀社にお支払い327,800円〜
斎場にお支払い無料
総額の目安(税込)327,800円〜
プランの内容を詳しく見る
一日葬プラン通夜を行わず告別式のみ(1日)
白と紫の生花で組まれた祭壇(一日葬プランのイメージ)
葬儀社にお支払い281,600円〜
斎場にお支払い無料
総額の目安(税込)281,600円〜
プランの内容を詳しく見る
直葬・火葬式プラン式を行わず火葬のみ(1日)
白木の棺と枕飾り(直葬・火葬式プランのイメージ)
葬儀社にお支払い96,800円〜
斎場にお支払い無料
総額の目安(税込)96,800円〜
プランの内容を詳しく見る
立川聖苑には式場がありません。上の総額には通夜・告別式を行う会場の費用が含まれていません。すぐ隣の立川市斎場をお使いになる場合は、式場使用料が通夜20,000円+告別式20,000円=40,000円です(立川市民限定)。3市以外の方は火葬料が12歳以上80,000円になります。
金額の根拠を見る斎場使用料の内訳(当窓口の試算)
家族葬火葬料 0円(立川市・昭島市・国立市の市民)
※通夜・告別式の会場は別に手配します。隣接の立川市斎場なら40,000円(立川市民限定) … 無料
一日葬火葬料 0円
※告別式の会場は別に手配します。立川市斎場なら20,000円(立川市民限定) … 無料
直葬・火葬式火葬料 0円のみ … 無料
※ 「市民」の判定は、亡くなられた方が立川市・昭島市・国立市の住民であった(住民登録があった)かどうかです。3市以外の方は12歳以上80,000円、12歳未満50,000円、胎児・改葬・身体の一部30,000円です。※ 立川市・昭島市・国立市が発行する介護保険等の住所地特例を受けていた方の使用料も無料になります。ただし申請が必要ですので、該当されそうな場合はお問い合わせください。※ 隣接する立川市斎場(立川市羽衣町3-20-23/042-524-1998)は式場使用料が通夜20,000円+告別式20,000円、2階遺族控室(和室)10,000円、霊安室1日200円です。ご利用は亡くなられたときの住民票上の住所が立川市であった方に限られます。※ 午前10時30分から午後2時30分の火葬枠は、死亡者が3市以外の方は申し込めません。※ 立川聖苑は駐車場がバス8台・乗用車27台と少なく、1葬家あたりバス1台・乗用車2台までとお願いされています。会葬者は喪家2組で1炉の計3組までです。
葬祭扶助(福祉葬)のご相談

費用のご心配がある方へ|葬祭扶助(福祉葬)

生活保護を受けている方などを対象に、火葬を中心とした費用が自治体から支給される制度です。申請はご葬儀の前に必要です。

※ 支給の可否と金額は自治体が判断します。ご葬儀後の申請は原則できません。
宗教者のご紹介

お寺とのお付き合いがない方へ|お坊さんの手配

ご希望の宗派で僧侶を手配します。檀家になる必要はありません。立川聖苑の告別室での炉前の読経だけのご依頼も承ります。

※ 菩提寺が遠方にある場合は、まず菩提寺へご相談ください。

立川聖苑でのご葬儀は、
エリアを担当する葬儀社のスタッフが承ります

ご相談は当窓口がお受けし、実際のご葬儀は、立川聖苑を使い慣れた地域担当の提携葬儀社が施行します。お客様がご契約いただくのは、その1社のみです。

立川聖苑でのご葬儀を担当する葬儀社のスタッフ
  • 立川聖苑のご予約と書類のお手続きまで、あわせて承ります
  • 病院・ご自宅へのお迎えから火葬まで、担当者が最後までお付き合いします
  • お見積もりの内訳は、ご契約前にすべてお見せします

深夜・早朝でもつながります。しつこい営業はいたしません。

立川聖苑を選ぶときに知っておきたい3つのこと

1

10時30分〜14時30分の枠は3市民専用です

  • 立川聖苑の火葬枠は午前9時30分から午後3時まで12枠ありますが、午前10時30分から午後2時30分までの枠は、死亡者が組織市(立川市・昭島市・国立市)以外の方は申し込めません。
  • 市外の方がお使いいただけるのは9:30・10:00と14:30・15:00の枠に限られます。
  • 胎児・改葬・身体の一部は9:30と10:00の枠でお願いされています。
2

介護保険の住所地特例を受けていた方も無料です

  • 立川聖苑の火葬料は亡くなった方が立川市・昭島市・国立市の市民(住民登録があった)であれば無料です。
  • 加えて3市が発行する介護保険等の住所地特例を受けていた方の使用料も無料になります。
  • 施設に入所するために住民票を別の市へ移された方が対象です。
  • ただし申請が必要ですので、該当されそうな場合は当窓口が確認します。
3

予約時間は到着時間ではなく棺を炉に納める時間です

  • 立川聖苑は公式サイトで「立川聖苑の予約時間は到着時間ではなく、棺を炉に納める時間です。予約時間の30分前から10分前までに到着するようご協力ください」と明記しています。
  • 駐車場がバス8台・乗用車27台と少ないため、1葬家あたりバス1台・乗用車2台までの制限もあります。
  • また会葬者は喪家2組で1炉の計3組までとお願いされています。
では、通夜と告別式はどこで行うのか立川聖苑には式場がありません。すぐ隣の立川市斎場をはじめ、ご予算とご会葬の人数にあわせて会場の候補をご提案します。
365日24時間受付・通話無料0120-077-009 メールで聞く

立川聖苑の概要

斎場の車寄せと駐車場※画像はイメージです
火葬炉7基。3市が共同で運営する火葬専用の施設です
施設名立川聖苑
所在地〒190-0021 東京都立川市羽衣町3-20-18
電話番号042-522-2730/FAX 042-521-4846
設置者立川・昭島・国立聖苑組合(一部事務組合・昭和60年設立)
組織市立川市・昭島市・国立市の3市
火葬炉7基
待合室6室
告別室2室
式場なし(通夜・告別式は行えません)
火葬の枠午前 9:30/10:00/10:30/11:00/11:30、午後 12:00/12:30/13:00/13:30/14:00/14:30/15:00(10:30〜14:30の枠は3市民専用)
火葬休業日友引にあたる日、年末年始(12月31日午後0時から1月3日まで)
予約受付インターネット24時間年中無休(書面による事前登録が必要)/電話 午前8時30分〜午後5時
駐車場バス8台・乗用車27台(1葬家あたりバス1台・乗用車2台まで)
棺の制限長さ200cm・幅62cm・高さ50cm。体重100kgを超える場合は予約の際に申出
隣接施設立川市斎場(立川市羽衣町3-20-23/042-524-1998)=式場のみ、立川市民限定

立川聖苑は火葬業務だけを目的として設立された一部事務組合の施設です。組合規約でも共同処理する事務は「火葬場の設置及び管理に関する事務」と定められており、式場はありません。

経費は均等割2割・人口割8割で3市が分担しています。公式サイトには「立川聖苑では、特定の葬祭関係業者の推薦や業務提携は一切行っておりません。葬祭関係業者の広告の中には、立川聖苑と提携していると誤解しやすい表記がされているものがありますので、十分ご注意ください。」と掲示されています。

立川聖苑の利用料金

ご葬儀のお見積書と電卓※画像はイメージです
立川市・昭島市・国立市の市民は火葬料が無料です

以下は立川・昭島・国立聖苑組合にお支払いいただく火葬料です。葬儀社にお支払いいただく費用とは別のお金です。判定は亡くなられた方が3市の市民であった(住民登録があった)かどうかによります。

火葬料

区分3市の市民その他の方
12歳以上無料80,000円
12歳未満無料50,000円
胎児無料30,000円
改葬無料30,000円
身体の一部無料30,000円

亡くなった方が立川市・昭島市・国立市の市民であった(住民登録があった)場合、火葬料は無料です。加えて3市が発行する介護保険等の住所地特例を受けていた方の使用料も無料になります。

ただし申請が必要ですので、該当されそうな場合はお問い合わせください。

火葬の枠と利用制限

午前の枠9:30/10:00/10:30/11:00/11:30
午後の枠12:00/12:30/13:00/13:30/14:00/14:30/15:00
市外の方の制限午前10時30分から午後2時30分の枠は、死亡者が組織市以外の方は申し込めません
胎児・改葬・身体の一部9:30と10:00の枠でお願いされています
到着時間予約時間は到着時間ではなく棺を炉に納める時間です。予約時間の10分から30分前までに到着してください

隣接する立川市斎場(式場)の使用料

立川市斎場の使用料を見る

立川聖苑には式場がありませんが、すぐ隣(立川市羽衣町3-20-23)に立川市が運営する「立川市斎場」があります。指定管理者は公益社団法人立川市シルバー人材センター葬祭事業所です。

ご利用は、亡くなられたときの住民票上の住所が立川市であった方に限られます。

区分使用料
式場(通夜20,000円+告別式20,000円)40,000円
2階遺族控室(和室)10,000円
霊安室(1日)200円

立川市斎場の式場は椅子席50名収容。1階に洋室約12坪(椅子席約30名)、2階に和室10畳・8畳の2間(宿泊可)、導師控室、厨房があります。

通夜は午後5時〜8時、告別式は午前10時〜午後1時。受付は午前8時30分〜午後8時(12月31日〜1月3日は午後5時まで)で土日祝も毎日です。

火葬は立川聖苑を利用し、火葬の費用は無料と案内されています。

ご葬儀のあとに受け取れるお金(葬祭費・埋葬料)

市役所の申請窓口※画像はイメージです
申請しなければ受け取れないお金です

斎場使用料や葬儀費用とは別に、故人様が加入していた健康保険から給付金が支給されます。いずれも、申請しなければ受け取れません。

葬祭費・埋葬料の詳しい説明を見る
国民健康保険に加入していた方|葬祭費(立川市の例)
50,000円

葬祭を行った方(喪主)が申請します。立川市の場合は保健医療部 保険年金課 医療給付係(立川市泉町1156-9)です。葬儀・告別式を行った日の翌日から2年を超えると申請できません。昭島市・国立市も同じく5万円です。

後期高齢者医療に加入していた方(75歳以上)|葬祭費
50,000円

昭島市の場合は保健福祉部 保険年金課 後期高齢者医療係(本庁1階5-2番窓口)で、葬儀を行った日の翌日から2年です。多摩地域の市町村は5万円で、23区(7万円)より2万円低く設定されています。

お勤め先の健康保険(協会けんぽ等)に加入していた方|埋葬料
50,000円

故人様に生計を維持されていた方が申請します。該当する方がいない場合は、実際に埋葬を行った方が「埋葬費」として実費(上限50,000円)を請求できます。申請先は加入していた健康保険(協会けんぽ・健康保険組合)です。

いずれも請求できる期間は2年です(健康保険法・国民健康保険法)。どの制度に当てはまるか分からない場合も、当窓口で確認のうえご案内します。

火葬の時間帯とご予約

ご相談をお受けする電話とメモ※画像はイメージです
予約時間は棺を炉に納める時間。30分前から10分前までに到着します

立川聖苑のご予約は、あらかじめ予約をしたうえで、当苑まで火葬許可証と使用料(3市以外の方の場合)を持参し、前日までに書類申請を行う流れです。書類申請が終わった段階で火葬の承認と時間の確保がされます。

予約時間は到着時間ではなく、棺を炉に納める時間です。予約時間の30分前から10分前までに到着するよう協力を求められています。

インターネット受付24時間年中無休(メンテナンスで一時停止することがあります)。ご利用には書面による事前登録が必要です
電話予約午前8時30分から午後5時(12月31日は午後0時まで、年始は1月3日まで休み)
申請受付午前8時30分から午後5時(同上)
書類申請前日までに当苑へ火葬許可証と使用料(3市以外の方の場合)を持参します
午前の枠9:30/10:00/10:30/11:00/11:30
午後の枠12:00/12:30/13:00/13:30/14:00/14:30/15:00
市外の方の制限午前10時30分から午後2時30分の枠は、死亡者が組織市以外の方は申し込めません
胎児・改葬・身体の一部9:30と10:00の枠でお願いされています
到着時間予約時間の10分から30分前までに到着してください
火葬休業日友引にあたる日/年末年始(12月31日午後0時〜1月3日)
当窓口の代行空き状況の確認、予約、書類の提出まで承ります

立川聖苑は友引と年末年始(12月31日午後0時から1月3日まで)が火葬休業日です。ただし立川市の案内によれば、友引の日でも電話の受付は行われています。

インターネット予約システムに障害が起きたときは、サーバー復旧までお待ちいただく案内が出ています。電話での予約についても同様です。急なご事情のときは当窓口(0120-077-009・24時間受付)へお電話ください。

立川聖苑の空き状況をお調べします火葬炉や式場が空いているかだけのご確認でも構いません。ご予約の代行まで承ります。
365日24時間受付・通話無料0120-077-009 メールで聞く

ご利用にあたっての注意点

棺のそばに供えられた白い花※画像はイメージです
棺にお納めになれるもの・できないものを整理しています
式場がないため通夜・告別式は行えません

立川聖苑は火葬業務だけを目的として設立された施設で、式場はありません。組合規約でも共同処理する事務は「火葬場の設置及び管理に関する事務」と定められています。

通夜・告別式は別の会場で行います。すぐ隣(立川市羽衣町3-20-23)に立川市が運営する「立川市斎場」があり、式場使用料は通夜20,000円+告別式20,000円で40,000円です。ただしご利用は亡くなられたときの住民票上の住所が立川市であった方に限られます。昭島市・国立市の方は別の会場をご案内します。

ほかの注意事項を見る(9件)
10時30分〜14時30分の火葬枠は3市民専用です

立川聖苑の火葬枠は午前9時30分から午後3時まで12枠ありますが、午前10時30分から午後2時30分までの枠は、死亡者が組織市(立川市・昭島市・国立市)以外の方は申し込めません。

市外の方がお使いいただけるのは9:30・10:00・14:30・15:00の枠に限られます。また胎児・改葬・身体の一部は9:30と10:00の枠でお願いされています。

駐車場が少なく、バス1台・乗用車2台までです

立川聖苑の駐車場はバス8台・乗用車27台と少なく、1葬家あたりバス1台・乗用車2台の制限にご協力をお願いされています。

バス専用枠に乗用車を駐車することはできません。近隣に迷惑となるような路上駐車、アイドリング、タバコの投げ捨てもご遠慮いただくよう案内されています。会葬者は喪家2組で1炉の計3組までとお願いされています。

待合室は指定の1室のみ。飲食の手配はありません

立川聖苑の待合室の使用は指定の1室のみです。待合室の定員は各室32名となっています(入替えは不可)。

お茶および食事の準備はありませんので各自でご用意ください(自動販売機でソフトドリンクは扱っています)。持込品はゴミを含め、すべてお持ち帰りいただきます。

棺の大きさと副葬品に制限があります

立川聖苑で火葬できる棺の大きさは長さ200cm・幅62cm・高さ50cmです。体重100kgを超える場合は予約の際に必ずお申し出ください。

プラスチック製品、座布団、寝具類、ガラス製品、危険物、書籍類、グラスファイバー類、瓶類、ドライアイス類は棺に入れられません。眼鏡などの貴金属類は外していただきます。ペースメーカー等を体内に埋め込んだままのご遺体は火葬前に必ず職員にお知らせください(火葬中に爆発する危険があります)。

遺骨の全部拾骨はできません

立川聖苑では「当苑ではお骨の全部拾骨はできません。必ず残骨はお任せ願いします」と案内されています。

お持ち帰りいただくご遺骨の量が限られますので、ご希望がある場合は事前に当窓口へご相談ください。

「立川聖苑と提携」をうたう広告にご注意ください

立川聖苑の公式サイトに「立川聖苑では、特定の葬祭関係業者の推薦や業務提携は一切行っておりません。葬祭関係業者の広告の中には、立川聖苑と提携していると誤解しやすい表記がされているものがありますので、十分ご注意ください。」と掲示されています。

当窓口も立川聖苑と提携しているわけではありません。公営斎場を使い慣れた地域担当の葬儀社をご案内する窓口としてご利用ください。

炉前は葬家2名・僧侶1名の計3名までです
炉の前に立てる人数は、葬家2名と僧侶1名の合計3名までとされています。参列される方が多い場合でも、炉前でお見送りできる人数は限られます。また告別および収納の儀での写真撮影はご遠慮いただいています。
書類申請は前日までに済ませます
予約のあと、当苑まで火葬許可証と使用料(3市以外の方の場合)をお持ちいただき、前日までに書類申請を行います。これが終わった段階で火葬の承認と時間の確保がされる仕組みです。申請の受付時間は午前8時30分から午後5時まで(12月31日は正午まで、年始は1月3日まで休み)です。
住所地特例を受けていた方も無料になります
立川市・昭島市・国立市が発行する介護保険等の住所地特例を受けていた方の使用料も無料になります。ただし申請が必要ですので、事前のお問い合わせが必要です。なお胎児・改葬・身体の一部の火葬は、午前9時30分と午前10時の枠でのご利用をお願いされています。

アクセス・駐車場

住所〒190-0021 東京都立川市羽衣町3-20-18
電話番号042-522-2730/FAX 042-521-4846
最寄駅JR南武線「西国立駅」を出て、みのわ通りを南へ約7〜10分
お車国立府中インターチェンジから約3.5km(「国立インター入口」交差点を西へ左折 → 都道256号線を約2.5km進み「みのわ通り入口」交差点を北へ右折 → 坂を登りきったところの信号を東へ右折)
駐車場バス8台・乗用車27台(1葬家あたりバス1台・乗用車2台まで)
火葬休業日友引にあたる日/年末年始(12月31日午後0時〜1月3日)
隣接施設立川市斎場(立川市羽衣町3-20-23/042-524-1998)=式場のみ、立川市民限定

※ 地図はGoogleマップの埋め込みです。経路検索は地図内のリンクからご利用いただけます。

立川聖苑はJR南武線「西国立駅」から徒歩7〜10分です。公営の火葬場は駅から離れた場所にあることが多いなかで、徒歩で行ける火葬場は珍しく、お車をお持ちでない方にもご参列いただきやすい立地です。

ただし駐車場はバス8台・乗用車27台と少なく、1葬家あたりバス1台・乗用車2台までとお願いされています。お車でお越しの方が多い場合は、乗り合わせか公共交通機関のご利用をおすすめします。

遠方からご参列される方・周辺の施設

斎場の車寄せ※画像はイメージです
JR南武線 西国立駅から徒歩7〜10分。駐車場は乗用車27台です
周辺の施設を見る

ご案内状に書き添える情報をまとめました。

お車バス8台・乗用車27台(1葬家あたりバス1台・乗用車2台まで)。国立府中ICから約3.5km
駅からJR南武線「西国立駅」から徒歩7〜10分(みのわ通りを南へ)
ご宿泊JR立川駅周辺のホテルが便利です
お食事・お斎待合室は指定の1室のみ(定員32名)。お茶・食事の準備はありません(自動販売機でソフトドリンクのみ)。持込品はゴミを含め持ち帰りです
会葬者の人数喪家2組で1炉の計3組までとお願いされています
ご安置立川聖苑に霊安室の案内はありません。隣接の立川市斎場に霊安室(1日200円)があります(立川市民限定)
通夜・告別式立川聖苑では行えません。隣接の立川市斎場(式場40,000円・立川市民限定)などをご提案します

立川聖苑についてよくあるご質問

ご葬儀のご相談をお受けする電話とメモ※画像はイメージです
分からないことは、24時間いつでもお電話でお聞きください
よくあるご質問を見る
立川市・昭島市・国立市の市民ですが、火葬料はいくらですか?
無料です。亡くなった方が3市の市民であった(住民登録があった)場合、火葬料はかかりません。3市以外の方は12歳以上80,000円、12歳未満50,000円、胎児・改葬・身体の一部30,000円になります。
立川聖苑で通夜や告別式はできますか?
できません。立川聖苑は火葬業務だけを目的として設立された施設で、式場はありません。すぐ隣に立川市が運営する「立川市斎場」があり、式場使用料は通夜20,000円+告別式20,000円で40,000円です。ただしご利用は亡くなられたときの住民票上の住所が立川市であった方に限られます。昭島市・国立市の方は別の会場をご案内します。
火葬は何時からできますか?
午前9:30/10:00/10:30/11:00/11:30、午後12:00/12:30/13:00/13:30/14:00/14:30/15:00の12枠です。ただし午前10時30分から午後2時30分の枠は、死亡者が3市以外の方は申し込めません。また胎児・改葬・身体の一部は9:30と10:00の枠でお願いされています。
予約時間の何分前に着けばよいですか?
立川聖苑の予約時間は到着時間ではなく、棺を炉に納める時間です。予約時間の30分前から10分前までに到着するようお願いされています。駐車場が少ないため、到着の段取りは当窓口が事前に整えます。
施設に入所するため住民票を移しました。火葬料は無料になりますか?
無料になる場合があります。立川市・昭島市・国立市が発行する介護保険等の住所地特例を受けていた方の使用料も無料と案内されています。ただし申請が必要です。該当されそうな場合は当窓口が確認のうえ手続きをご案内します。
友引でも火葬はできますか?
できません。立川聖苑は友引にあたる日と年末年始(12月31日午後0時から1月3日まで)が火葬休業日です。ただし立川市の案内によれば友引の日でも電話の受付は行われています。
自分で予約を取れますか?
インターネット予約システムは書面による事前登録が必要です。電話での予約は午前8時30分から午後5時まで受け付けています(042-522-2730)。予約のあと、前日までに当苑へ火葬許可証と使用料(3市以外の方の場合)を持参して書類申請を行う必要があります。当窓口が代行することもできます。
駐車場は何台停められますか?
バス8台・乗用車27台です。1葬家あたりバス1台・乗用車2台までとお願いされており、バス専用枠に乗用車を停めることはできません。会葬者は喪家2組で1炉の計3組までです。お車でお越しの方が多い場合は乗り合わせをおすすめします。
待合室でお食事はできますか?
待合室は指定の1室のみ(定員32名)で、お茶および食事の準備はありません。各自でご用意いただくことになります(自動販売機でソフトドリンクは扱っています)。持込品はゴミを含め、すべてお持ち帰りいただきます。
葬儀のあとに受け取れるお金はありますか?
国民健康保険に加入されていた方は葬祭費5万円、75歳以上の方は後期高齢者医療から5万円、お勤め先の健康保険に加入されていた方は埋葬料5万円です。申請先はお住まいの市の保険年金課です。いずれも申請しなければ受け取れません(葬儀を行った日の翌日から2年で時効)。

まだ何も決まっていなくて構いません

ご危篤の段階でも、ご逝去の直後でも、事前のご相談でも承ります。斎場のご予約からお手伝いします。

ご相談を承る相談員
  • 365日24時間対応 今、この時間でもご対応します
  • 病院・ご自宅へのお迎えもお任せください
  • ご相談・お見積もりはすべて無料

必ず、あなたのお力になります。

しつこい営業はいたしません。

東京都のほかの斎場をさがす

故人様のお住まいの地域によっては、立川聖苑以外の斎場のほうが費用を抑えられる場合があります。当窓口では関東1都6県の斎場をご案内しています。東京都の区市町村ごとの一覧から、住民向けの料金で使える斎場も探せます。

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