北部斎場(横浜市)の葬儀・家族葬|費用の総額と予約方法


北部斎場での
葬儀・家族葬 相談窓口
必ず、あなたのお力になります。
- 365日24時間対応 今、この時間でもご対応します
- 病院・ご自宅へのお迎えもお任せください
- 北部斎場でのご葬儀のご相談・お見積もりはすべて無料
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北部斎場のご案内

北部斎場は、横浜市緑区長津田町にある市営の斎場です。
- 火葬炉16炉と葬祭ホール4室を備える横浜市内最大規模の斎場で、通夜・告別式から火葬まで同じ敷地で行えます。
- ホールは「ホール」と「大ホール」の2種別があり、使用料が大きく異なります。
当窓口では、この斎場でのご葬儀(家族葬・一日葬・直葬)をご案内しています。空き状況の確認からお見積もりまで、無料で承ります。
北部斎場でのご葬儀プランと総額
ご葬儀の費用は、葬儀社にお支払いいただく費用と、横浜市にお支払いいただく斎場使用料の合計です。北部斎場の実際の料金をもとに、ご葬儀の形ごとの総額をお出しします。
金額の根拠を見る
斎場使用料の内訳(当窓口の試算)| 家族葬 | 葬祭ホール(通夜)40,000円+葬祭ホール(告別式)40,000円 +休憩室(40人用)5,000円+火葬料 12,000円 … 97,000円 |
|---|---|
| 一日葬 | 葬祭ホール(告別式)40,000円+休憩室(40人用)5,000円 +火葬料 12,000円 … 57,000円 |
| 直葬・火葬式 | 火葬料 12,000円のみ … 12,000円 |

費用のご心配がある方へ|葬祭扶助(福祉葬)
生活保護を受けている方などを対象に、火葬を中心とした費用が自治体から支給される制度です。申請はご葬儀の前に必要です。
※ 支給の可否と金額は自治体が判断します。ご葬儀後の申請は原則できません。
お寺とのお付き合いがない方へ|お坊さんの手配
ご希望の宗派で僧侶を手配します。檀家になる必要はありません。北部斎場での読経、炉前の読経だけのご依頼も承ります。
※ 菩提寺が遠方にある場合は、まず菩提寺へご相談ください。ご相談は当窓口がお受けし、実際のご葬儀は、北部斎場を使い慣れた地域担当の提携葬儀社が施行します。お客様がご契約いただくのは、その1社のみです。

- 北部斎場のご予約と書類のお手続きまで、あわせて承ります
- 病院・ご自宅へのお迎えから火葬まで、担当者が最後までお付き合いします
- お見積もりの内訳は、ご契約前にすべてお見せします
深夜・早朝でもつながります。しつこい営業はいたしません。
北部斎場を選ぶときに知っておきたい3つのこと
ホールは2種別あり金額が大きく違います
- 北部斎場の葬祭ホールは「ホール」1回40,000円と「大ホール」1回110,000円の2種別です。
- 通夜と告別式で各1回ずつかかりますので、ホールなら合計80,000円、大ホールなら合計220,000円になります。
- ご会葬の人数によって金額が3倍近く変わりますので、当窓口では人数の見込みをうかがったうえでご提案します。
横浜市内で最も規模の大きい市営斎場です
- 火葬炉16炉、葬祭ホール4室、休憩室16室と、横浜市営4斎場のなかで最大です。
- 炉数が多いぶん火葬の枠は比較的取りやすい施設といえます。
- 市営で式場があるのは戸塚・南部・北部の3つですが、ホールが4室あるのは北部斎場だけです。
公共交通ではバスかタクシーになります
- JR横浜線 十日市場駅から市営バス55系統「若葉台中央」行きに乗り「北部斎場入口」下車、そこから徒歩約10分。
- 東急田園都市線 長津田駅からはタクシーで約10分です。
- お車の場合は環状4号または国道246号からお越しになれます。
- ご参列の方はお車かタクシーが前提の立地です。
北部斎場の概要
※画像はイメージです| 施設名 | 北部斎場 |
|---|---|
| 所在地 | 神奈川県横浜市緑区長津田町5125番地1 |
| 電話番号 | 045-921-5700 |
| 利用時間 | 9時〜17時(葬祭ホールは9時〜21時) |
| 休場日 | 1月1日・1月2日/友引(機器点検。輪番で1斎場以上は開場)※春分の日・秋分の日は開場 |
| 火葬炉 | 16炉(横浜市内最大) |
| 葬祭ホール(式場) | 4ホール(条例上は「ホール」と「大ホール」の2種別) |
| 休憩室 | 16室(20人用・40人用) |
| 駐車場 | 台数は非公表 |
| 設置者 | 横浜市 |
北部斎場は火葬炉16炉・葬祭ホール4室と、横浜市営4斎場のなかで最も規模が大きい施設です。炉数が多いぶん火葬の枠は比較的取りやすい一方、ホールは「ホール」と「大ホール」で使用料が3倍近く違いますので、ご会葬の人数の見込みが費用を大きく左右します。
北部斎場の利用料金
※画像はイメージです以下は横浜市にお支払いいただく施設使用料です。葬儀社にお支払いいただく費用とは別のお金です。市内・市外の区分は、亡くなられた方の死亡時の住民票の住所によります。
火葬料
| 区分 | 市内 | 市外 |
|---|---|---|
| 10歳以上 | 12,000円 | 50,000円 |
| 10歳未満 | 8,000円 | 34,000円 |
| 死胎・人体の一部 | 2,400円 | 10,000円 |
横浜市民の方は12,000円です。市外にお住まいだった場合は50,000円で、4倍以上の開きがあります。
葬祭ホール(式場)の使用料
| 区分 | 市内 | 市外 |
|---|---|---|
| ホール 通夜(1回) | 40,000円 | 60,000円 |
| ホール 告別式(1回) | 40,000円 | 60,000円 |
| 大ホール 通夜(1回) | 110,000円 | 165,000円 |
| 大ホール 告別式(1回) | 110,000円 | 165,000円 |
葬祭ホールは通夜で1回、告別式で1回の課金です。「ホール」なら通夜と告別式で合計80,000円、「大ホール」なら合計220,000円になります(市外はそれぞれ120,000円・330,000円)。
ご会葬の人数によって金額が大きく変わりますので、当窓口が人数の見込みをうかがってご提案します。
休憩室の使用料
休憩室の使用料の料金表を見る
| 区分 | 市内 | 市外 |
|---|---|---|
| 40人用 | 5,000円 | 7,500円 |
| 20人用 | 2,500円 | 3,750円 |
北部斎場の休憩室は16室で、20人用と40人用があります。なお霊安室の使用料は、横浜市斎場条例に定めがありません。
ご葬儀のあとに受け取れるお金(葬祭費・埋葬料)
※画像はイメージです斎場使用料や葬儀費用とは別に、故人様が加入していた健康保険から給付金が支給されます。いずれも、申請しなければ受け取れません。
葬祭費・埋葬料の詳しい説明を見る
葬祭を行った方(喪主)が申請します。申請先は亡くなられた方がお住まいだった区の区役所 保険年金課です。葬祭を行ってから2年で時効となり、支給されません。
神奈川県後期高齢者医療広域連合から支給されます。申請はお住まいの市(区)町村の後期高齢者医療担当窓口で行います。葬祭を行った日の翌日から2年を過ぎると時効です。
故人様に生計を維持されていた方が申請します。該当する方がいない場合は、実際に埋葬を行った方が「埋葬費」として実費(上限50,000円)を請求できます。申請先は加入していた健康保険(協会けんぽ・健康保険組合)です。
いずれも請求できる期間は2年です(健康保険法・国民健康保険法)。どの制度に当てはまるか分からない場合も、当窓口で確認のうえご案内します。
火葬の時間帯とご予約
※画像はイメージです北部斎場のご予約は、横浜市の斎場予約システム(インターネット)で行います。電話でのご予約は令和6年11月30日で終了しました。
葬祭業者は事前に横浜市への業者登録が必要です。個人の方でもご予約はできますが、火葬業務以外の作業を斎場の職員が手伝うことはできない旨が明記されています。
| 予約の方法 | 横浜市 斎場予約システム(インターネット)/電話予約は令和6年11月30日で終了 |
|---|---|
| 予約できる時期 | 火葬のみ=市民10日前・市外3日前/葬祭ホール=市民は通夜日の9日前・市外2日前 |
| キャンセル | 利用日前日の15時を超えるとキャンセルできません |
| 予約の順序 | 許可の順(先着)。取り消した枠は30分間取り直せません |
| 利用時間 | 9時〜17時(葬祭ホールは9時〜21時) |
| 休場日 | 1月1日・1月2日/友引(輪番で1斎場以上は開場します) |
| 当窓口の代行 | 空き状況の確認、予約、書類の提出まで承ります |
横浜市営斎場は友引の日も輪番で1斎場以上が開場します。ご希望の斎場が友引で休みでも、ほかの斎場で火葬ができる場合がありますので、日程はご相談ください。
葬祭ホールの予約は火葬より遅く始まります。火葬のみなら市民10日前からですが、葬祭ホールは通夜日の9日前(市外は2日前)からです。式を行う場合は、この日程が起点になります。
ご利用にあたっての注意点
※画像はイメージです北部斎場の葬祭ホールは「ホール」1回40,000円と「大ホール」1回110,000円の2種別です。通夜と告別式で各1回ずつかかります。
ご会葬の人数によって金額が3倍近く変わります。当窓口では人数の見込みをうかがったうえで、無理のないお部屋をご提案します。
ほかの注意事項を見る(17件)
横浜市は令和6年11月30日で電話予約を終了しました。現在の予約手段は斎場予約システム(インターネット)のみです。
当窓口が提携葬儀社を通じて、空き状況の確認から予約まで代行します。
横浜市斎場条例の使用料は、通夜で1回、告別式で1回と別々に定められています。通夜と告別式の両方を行う場合は、2回分が必要です。
市の案内ページに載っている金額は、この2回分を合計した額です。お見積もりでは内訳をお示しします。
市内・市外の区分は亡くなられた方の死亡時の住民票の住所によります。市外の場合、火葬料は12,000円から50,000円になります。
葬祭ホールも市外は1.5倍です。予約が取れる時期にも差がありますので、市外にお住まいだった場合は日程を早めにお決めになることをおすすめします。
予約のキャンセルは利用日前日の15時までです。それを過ぎるとキャンセルできません。
日程が固まらないうちの仮押さえはおすすめしません。当窓口が状況をうかがったうえで、無理のない日程をご提案します。
北部斎場の駐車場の台数は、横浜市の公式ページに記載がありません。
ご会葬が多くなる見込みのときは、当窓口が斎場へ確認のうえ、乗り合わせのご案内をお出しします。
JR十日市場駅から市営バス55系統で「北部斎場入口」下車、さらに徒歩約10分です。長津田駅からはタクシーで約10分。
ご参列の方はお車かタクシーでお越しになる前提の施設です。ご案内状の書き方も当窓口でお手伝いします。
北部斎場では、ホール1とホール2の2室を続けて大ホールとしてお使いいただけます。席数は合計200席、使用料は通夜と告別式の2回分で市内220,000円・市外330,000円です。
ただし大ホールのご利用は、必ず事前に北部斎場へご相談いただく取り扱いになっています。ご会葬が100名を超える見込みのときは、日程を決める前にお知らせください。当窓口から斎場へ確認します。
北部斎場の休憩室は16室で、内訳は40人用が14室、20人用が2室です。20人用は市内2,500円・市外3,750円で、40人用の半額になります。
休憩室は原則1葬家1室の割り当てです。ご家族数名の家族葬であれば20人用で足りることが多いのですが、2室しかないため空いていない場合があります。
お彼岸の春分の日・秋分の日は、周辺道路の混雑を理由に久保山斎場と南部斎場が休場しますが、北部斎場は開場しています。
火葬炉16炉は横浜市営4斎場のなかで最も多く、この2日でも枠が残っていることがあります。空き状況をお調べしますのでご相談ください。
葬祭ホールのご利用には、通夜・告別式・火葬を同一の斎場で行うことという条件がつきます。式だけをここで行い、火葬は別の斎場で、という組み合わせはできません。
なお、ホールの鍵は通夜のご利用開始時刻の15分前からのお渡しです。書類の確認にお時間をいただくことがありますので、事務所での受付はお早めにお済ませください。
葬祭ホールには防水・排水の設備がないため、湯かんは行えません。納棺を済ませたうえでご来場いただく取り扱いです。
湯かんやお旅支度をご希望の場合は、ホールに入る前、安置先で行う段取りになります。ご希望があれば当窓口がご用意します。
休憩室や葬祭ホールを含め、斎場の敷地内は一律で撮影をご遠慮いただく取り扱いです。ご会葬の方の肖像権とプライバシーに配慮したもので、ご遺族でも例外にはなりません。
お集まりの記念にお写真を、というご希望がある場合は、斎場の外か、安置先・ご自宅でとお考えください。
横浜市営斎場では、分骨のお申し出は火葬当日の収骨のときまでと決まっています。当日にお申し出がなかった場合、後日あらためて斎場で分骨証明書を発行することはできません。
分骨証明書は1枚につき300円です。ご本家とご分家で分けてお納めになる、菩提寺と手元供養で分ける、といったご予定があれば、日程のご相談の段階でお知らせください。
横浜市斎場条例施行規則第4条第4項は、斎場の使用の順序を許可の順と定めています。先に予約が確定した方から順に枠が埋まる仕組みです。
また、いったん取り消した予約は、同じ斎場の同じ火葬日時の枠を30分間は取り直せません(不正予約を防ぐための取り扱いです)。日程をまだ決めきれないうちの仮押さえや、取り直しを前提にした予約はおすすめしません。
横浜市内にお住まいだった方が、介護などの理由で市外の介護保険施設や障害者支援施設等に入所され、そこでお亡くなりになった場合、令和4年12月1日の火葬分から市民優先枠で予約ができ、減免の申請をすれば火葬料・ホール使用料が市内料金と同額になります。
手続きは、使用料減免申請書に減免を受ける事由を証する書類を添えて提出します(横浜市斎場条例施行規則第7条)。住民票を移さないまま市外の施設に移られていた場合は該当する可能性がありますので、お知らせください。当窓口が書類の準備からお手伝いします。
斎場の事務所は火葬業務を行う窓口です。弔電や供花のお預かり、祭壇・料理・生花の手配といった葬儀の運営にあたる業務は取り扱っていません。これらはすべて葬儀社の側で手配します。
また、火葬予約の情報(火葬の日時、お名前、火葬の有無)は、斎場にお問い合わせいただいてもお答えできない取り扱いです。ご親族へのご連絡は、ご遺族から直接お願いします。
横浜市には市営4斎場のほかに民営の火葬場があり、横浜市民だった方をそちらで火葬した場合、火葬料の一部が横浜市から補助されます(10歳以上16,000円、7歳から9歳まで20,000円、7歳未満16,000円、死胎児5,600円)。
申請は、火葬した施設で受け取る3枚綴りの申請書類に記入し、横浜市健康福祉局環境施設課へ郵送します(電子申請も可)。火葬日から3か月を過ぎる場合は遅延理由書が必要です。市営斎場をご利用の場合は対象になりません。
アクセス・駐車場
| 住所 | 神奈川県横浜市緑区長津田町5125番地1 |
|---|---|
| 電話番号 | 045-921-5700 |
| バス | JR横浜線 十日市場駅から市営バス55系統「若葉台中央」行「北部斎場入口」下車 徒歩約10分 |
| タクシー | 東急田園都市線 長津田駅から約10分 |
| お車 | 環状4号または国道246号 |
| 利用時間 | 9時〜17時(葬祭ホールは9時〜21時) |
| 休場日 | 1月1日・2日/友引(輪番で開場する日あり) |
※ 地図はGoogleマップの埋め込みです。経路検索は地図内のリンクからご利用いただけます。
北部斎場はJR十日市場駅からバスと徒歩で20分ほど、東急田園都市線 長津田駅からはタクシーで約10分です。ご参列の方はお車かタクシーでお越しになる前提の施設です。
駐車場の台数は公表されていませんので、ご会葬が多くなる見込みのときは、当窓口が斎場へ確認のうえ乗り合わせのご案内をお出しします。
遠方からご参列される方・周辺の施設
※画像はイメージです周辺の施設を見る
ご案内状に書き添える情報をまとめました。
| お車 | 環状4号または国道246号。駐車場の台数は非公表です |
|---|---|
| 駅から | JR十日市場駅から市営バス55系統「北部斎場入口」下車 徒歩約10分。長津田駅からタクシー約10分 |
| ご宿泊 | 長津田駅・青葉台駅周辺のホテルが便利です |
| お食事・お斎 | 休憩室(40人用5,000円・20人用2,500円)をお借りいただけます。仕出しの手配は承ります |
| ご安置 | 霊安室の使用料は条例に定めがありません。当窓口が斎場へ確認します |
| ご参列の目安 | ホールと大ホールで規模が異なります。各室の定員は公表されていませんので、当窓口が確認のうえご案内します |
北部斎場についてよくあるご質問
※画像はイメージですよくあるご質問を見る
- 横浜市民ですが、火葬料はいくらですか?
- 10歳以上の方で12,000円です(10歳未満8,000円、死胎・人体の一部2,400円)。市外にお住まいだった場合は50,000円です。区分は亡くなられた方の死亡時の住民票の住所によります。
- 葬祭ホールの費用はいくらですか?
- 「ホール」が1回40,000円、「大ホール」が1回110,000円です。通夜と告別式で各1回ずつかかりますので、ホールなら合計80,000円、大ホールなら合計220,000円になります(市外はそれぞれ120,000円・330,000円)。
- ホールと大ホールはどう選べばよいですか?
- ご会葬の人数の見込みで決まります。各室の定員は公表されていませんので、当窓口が斎場へ確認したうえで、無理のないお部屋をご提案します。金額が3倍近く変わる部分ですので、ここは慎重にお決めください。
- 火葬の予約は取りやすいですか?
- 北部斎場は火葬炉16炉と横浜市内最大ですので、市営4斎場のなかでは比較的取りやすい施設です。ただし葬祭ホールの予約は通夜日の9日前(市外は2日前)からとなります。
- 電話で予約はできますか?
- できません。横浜市は令和6年11月30日で電話予約を終了し、現在は斎場予約システム(インターネット)のみです。当窓口が予約と書類の提出まで代行します。
- 自分で予約を取ることはできますか?
- 個人の方でもご予約はできます。ただし火葬業務以外の作業を斎場の職員が手伝うことはできない旨が明記されています。実務は葬儀社にお任せいただくほうが確実です。
- 友引でも葬儀はできますか?
- 横浜市営斎場は友引の日も輪番で1斎場以上が開場します。北部斎場が休みの友引でも、ほかの市営斎場で火葬ができる場合があります。日程はご相談ください。
- 何日前から予約できますか?
- 火葬のみなら市民は10日前・市外の方は3日前から、葬祭ホールは市民が通夜日の9日前・市外の方が2日前からです。キャンセルは利用日前日の15時までです。
- 葬祭ホールで湯かんはできますか?
- 葬祭ホールでは湯かんができません。ご希望の場合は葬儀社の施設など、別の場所で行っていただくことになります。また葬祭ホールをお使いになる場合は、通夜・告別式・火葬をすべて同じ斎場で行う必要があります。
- 葬儀のあとに受け取れるお金はありますか?
- 国民健康保険に加入されていた方は葬祭費5万円が、お住まいだった区の区役所 保険年金課で申請できます。75歳以上の方は神奈川県後期高齢者医療広域連合から5万円、お勤め先の健康保険に加入されていた方は埋葬料5万円です。いずれも申請しなければ受け取れません。
まだ何も決まっていなくて構いません
ご危篤の段階でも、ご逝去の直後でも、事前のご相談でも承ります。斎場のご予約からお手伝いします。


- 365日24時間対応 今、この時間でもご対応します
- 病院・ご自宅へのお迎えもお任せください
- ご相談・お見積もりはすべて無料
必ず、あなたのお力になります。
しつこい営業はいたしません。
神奈川県のほかの斎場をさがす
故人様のお住まいの地域によっては、北部斎場以外の斎場のほうが費用を抑えられる場合があります。当窓口では関東1都6県の斎場をご案内しています。神奈川県の市町村ごとの一覧から、住民向けの料金で使える斎場も探せます。



